一言ページから送っていただいたコメントへの返信や、Amazonギフト券によるご支援へのお礼です。

レイ  「コメントへの返信については、この様に我々が行うこととする」
セラ  「あれ~? なんで作者が自分で返信しないの?」
クリーガ「素だと無駄に時間かかりすぎるからだとよ」
ラウミィ「そ、そうなんですか…」
※無記名の場合、コメントの冒頭の文章を引用させていただきます。
※返信に若干のネタバレを含みます。本編未読の方はご注意ください。

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レイ  「さて。諸般の事情により、約1ヶ月更新を休むこととなった」
セラ  「え~。寂しいな~」
プレーテ「まあ、そこは『いのちだいじに』ですよ」
ジェシナ「い、命にかかわることが起こっているのですか…!?」
クリーガ「起こってねえだろ」

◆17/09/02 「おお、ご結婚おめでとうございます。~」の方
ラウミィ「あっ、あのっ…、お祝いのお言葉、ありがとうございます!」
イザード「あら、追っかけ歴15年以上! ほんとにラドウェア初期から来てくれてんのね」
セラ  「ふふふ。だいじょ~ぶ、クリーガの分まで幸せになるから☆」
クリーガ「何でオレを引き合いに出しやがんだよ、あぁ?」
レイ  「なるほど、確かにかんじ殿とはセンスが近いかも知れないな」
プレーテ「まあかんじ殿の方が色々と幅広いですがね。雑食というか」
ジェシナ「それは…褒めているのですか…」
プレーテ「当然ですよ」
レイ  「DQ11は正直2人ともかなり気になっているが、『やり始めたら漫画描けない』で一致している」
イザード「ま、やるにしてもまずプレステ4買うところからね」
セラ  「うちの作者は3DS持ってるからうっかり先にやっちゃうかも知れないけどね~♪」
レイ  「何にせよ、祝福の言葉感謝する。末永く幸せになる所存だ」

レイ  「先に言っておこう。今週末の19日(土)は諸事情により更新を休ませていただく。そして、ここでの返信だが、今までに登場した人物全員で行うこととなった」
イザード「ふぅん。じゃあそのへんの2人も今後いていいわけね」
クリーガ「…まあ、そうなんじゃねえの?」
セラ  「クリーガの投げやり感(笑)」
プレーテ「最終的に何十人になるんでしょうね?」
ジェシナ「プレーテ殿、一桁違うのでは…」
ラウミィ「Σな、何百人…ですか?」
イザード「そんなに描けると思ってんの?」

◆17/08/14 気分屋様
レイ  「ブログの件だな。祝福の言葉ありがたく頂戴した。ゆえに、漫画の方を心置きなく楽しんでもらいたい」
クリーガ「暗に読み直して来いって言ってねえかそれ…」
プレーテ「とまあ冗談はともかく、お互いの趣味に理解があるというのはとてもありがたいことですね」
イザード「ラドウェアのレリィとシーク、言い得て妙ってヤツね。実際あの2人みたいな性格してるわぁ…」
セラ  「死亡フラグは全力で折りたいよね~。折っといてくれてあ・り・が・と♪」
ラウミィ「あの、コメント送ってくださってありがとうございます。幸せになります…!」

セラ  「いや~、ラウミィ泣かせちゃったね~王子」
クリーガ「おい…元をたどればだれだと思って…」
ラウミィ「…お世話になりました…あとはよろしくお願いします…(ぐすぐす)」
レイ  「………」
セラ  「珍しく後味悪い顔してる(笑)」

◆17/07/10 k様
セラ  「あはは~。物語がストレートなのはまさにそうそう。古き良きRPGベースだからね」
レイ  「ほう…裏がありそう、と? そのようなことは何もない」
クリーガ「言い切りやがったな…」
レイ  「何事もなく魔王城を攻略し、何事もなく魔王を倒し、何事もなくメイレを取り戻す。それだけのことだ」
ラウミィ「で、でも、おっしゃるような、kさんがひねくれた見方してるとかじゃ、ないと思います、よ…?」
レイ  「そう。罪悪感を持ったり不安になる必要は全くない。私は女神アナスタシアの加護を受けし勇者の血すj」
クリーガ「わかったわかった」
セラ  「ま、でも、ドキドキしてもらえてるならそれに越したことはないよね~」

ラウミィ「えっと…、今回と次回は2ページずつ更新で、間は1週お休みします」
クリーガ「ちっとばかり忙しくてな。あと、作画の方も訳あって手間取ってるらしいぜ」
ラウミィ「訳あって、って、…アレ、ですか?」
レイ  「そう…、作者の大好きなアレだ」
クリーガ「どれだよ…」
セラ  「そうそう、RTも投票も嬉しいよ~。今後ともよろしくね」

◆17/06/24 もつ様
レイ  「…というわけで、この場にはクリーガを引きずり出すことに成功した」
クリーガ「お…おう…、まあその、気にかけてもらって悪ぃな」
ラウミィ「クリーガさんの件は…、本当に…、………(しょぼん…)」
セラ  「ラウミィと同じ顔って、(´・ω・`)←こんな顔?」
ラウミィ「…ちょ、ちょっとそれは、可愛すぎます、ね…?」
レイ  「大丈夫だ。ラウミィは可愛い」
クリーガ「しれっと言いやがるなイケメンは」
レイ  「イケメンは正義だ。もつ殿にも認められている」
セラ  「よっ、色男! きゅんとしてもらえるのは嬉しいね~」
レイ  「ラウミィの身の振り方については、次回の更新ではっきりする予定だ」
クリーガ「第2陣の顔ぶれはなかなかアクが強そうだぜ」
ラウミィ「〇〇さんとの再戦は…、やっぱり、ある、のかな…」
レイ  「作者へのお気遣い痛み入る。こうしてコメントを送っていただけて、ホッと安らぐし、励みにもなっている」
セラ  「お互い、頑張り過ぎない程度に頑張ろうね~。応援してるよ~」
ラウミィ「あっ、Twitterでも引き続きよろしくお願いします!」

レイ  「更新ツイートのRT、Twitterからの感想、投票等、感謝する」
セラ  「感想書くのは難しいよ~って人は、ページ閉じる前にポチッと投票してってくれたら、ランキング上位に入って新しい人が来てくれるかも知れないから、間接的に作者が喜ぶよ~」
クリーガ「…で、オレらはここでこうやってしゃべくってていいのか…?」
レイ  「ひとまず3章序盤を過ぎるまではこのままのメンバーで返信する、とのことだ」

◆17/05/27 琉桔真緒様
クリーガ「って、おい…アンタも〇〇〇(ネタバレのため検閲)殺したクチかよ…」
セラ  「あはは、そりゃあ友だちからツッコまれもするよね~」
ラウミィ「大好きって言っていただけて、嬉しいです!」
レイ  「ラウミィ…そこを嬉しがるのは私に対しての配慮が足りないのではないかと思うが」
セラ  「ちょwww自分に対して『配慮足りない』って言っちゃう王子www」
ラウミィ「つ…、続き、楽しみにしてくださってありがとうございます。頑張ります!」

◆17/05/16 セラ好き様
セラ  「いや~、叫んでくれてありがとうね~(にこにこ)」
レイ  「勇者の物語の主人公がまさかの大ピンチに陥ったわけだが」
クリーガ「大ピンチとかそういうレベルじゃねえだろうがよ」
ラウミィ「こ、この先、どうなっちゃうんです、か…」
セラ  「お楽しみに! あ、ラブコールありがと、活躍を期待しててね~」
クリーガ「テメエはそれ以上出張るんじゃねえ!」

クリーガ「おい…。こいつぁどういうことだ」
セラ  「さぁ~? 次回以降の更新を待ってもらうしかないかな~?」
ラウミィ「あっ、あの、管理人さんが不在にしてましたが、たくさん票を入れていただいていて、ありがとうございます!」
セラ  「うんうん。13日のWebComicRankingの即日ランキングで7位だったんだね、ありがと~」
レイ  「惜しむらくはComicRoomで何位に入ったのか見られなかった」
クリーガ「いいじゃねえか別に…」
ラウミィ「ランキングから初めて来てくださった皆さん、ありがとうございます。お会いできて嬉しいです」
セラ  「Twitterの方で感想送ってくれたみんなもありがとね~」

◆17/05/14 弓月様
レイ  「久しいな。いつもラドウェアを見ていただきありがたく思う」
クリーガ「おい…。乗りツッコミじゃなくて乗っただけかよ王子…」
ラウミィ「THE・王道、いいですよね! キラキラしながら一気読みしていただいて、あの、とっても嬉しいです」
レイ  「SIMPLEシリーズのゲームタイトルのようだな…」
セラ  「好きキャラがwwwもうwww死んでしまいましたwww」
クリーガ「まだ死んでねえぞおい! 回復さえ間に合えば…」
レイ  「回復役があの状態だが大丈夫か」
セラ  「あはは~、どうだろうね~」
ラウミィ「あっ、でも…、クリーガさんを好きって言ってくださる方、貴重ですね…」
クリーガ「どういう意味だ嬢ちゃん、あぁ?」
レイ  「言葉通りだと思うが」
セラ  「出会いから別れまでほんとフルスピードだったね~」
クリーガ「死んでねえぞ!!」
レイ  「好きと言っていただき、また応援にも感謝する。私は魔王を倒しメイレを救うまで、何があっても倒れるつもりはない」
セラ  「今回の更新でちょっと死にそうだったけどね」
ラウミィ「…ちょっと…?(汗)」
クリーガ「まあ、なんだ…、忙しいのはしょうがねえが、風邪ひいたんならちゃんと寝とけよ」
レイ  「とはいえ、元気が出たなら何よりだ。今後ともお付き合い願いたい。なお、本作品とラドウェアとの直接のつながりはない」
ラウミィ「(ばっさり…)」
セラ  「あ、ゲストで年齢いじったラドウェアキャラ出てるけどね~」

セラ  「いや~、状況が悪化してるね~」
ラウミィ「あぅ…あうあうあう…あぅ…」
クリーガ「…こいつはさすがに致命傷、だな…」
レイ  「大丈夫だ。この世界には回復魔法というものがある」
ラウミィ「…あっ! Twitterから感想送ってくださった方々も、ありがとうございます!」
クリーガ「あとまあ、なんだ、リツイートとか投票とかもありがとうな」
レイ  「おかげさまで昨日のWebComicRankingの即日ランキングで9位に入ることができた。これでまた新しい出会いがあると思うと非常にありがたい」

◆17/05/06 「はじめまして。勇者がアーサー王やオデッセイのような~」の方
ラウミィ「は、はじめまして! コメントありがとうございます!」
レイ  「ベースになったのは古き良きロールプレイングゲームだろうな。王道ど真ん中の話をあえて、というのもなかなか楽しいものだ」
セラ  「話が王道な分、キャラをそこそこ掘り下げたってとこはあるかもね~。クリーガとラウミィは特にそのへんが出たかな?」
クリーガ「まあ、そのまま魔王を倒してめでたしめでたし、って話になるかどうかはわからねえがな」
レイ  「うむ。そこは是非とも期待に応えたい所だ」
ラウミィ「うっ…。こ、応えられるかな…。が、頑張ります!」

一同  「……………」
ラウミィ「あわわわ…」
クリーガ「まあ、このくらいは致命傷じゃねえだろ。大丈夫だ」
セラ  「それが彼の最後の言葉だった…」
クリーガ「縁起でもねえこと言うんじゃねえ!!」
レイ  「ここからは2章が終わるまでは、ある意味、全体の中で一番の山場だな」
クリーガ「おい…。全体って、5章中の2章だぜ…? 残り3章なんなんだよ…」
セラ  「お・ま・け♪」
ラウミィ「お、おまけ…?(汗)」
レイ  「Twitterから感想を送って頂いた方々にもこの場を借りて感謝する。ありがとう」

◆17/04/26 もつ@kgmonthly様
ラウミィ「感想、ありがとうございます! あの、励みになります…!」
セラ  「『マジなのもう来たの?!』すっごいわかる~(笑) うちの作者の漫画ってほんと普通に人が死ぬもんね~」
レイ  「『息をするように死ぬ』『生き生きと死ぬ』『人生山も谷もすべて死亡フラグ』等の迷言があるくらいだからな」
ラウミィ「で、でもほら、回復魔法が使えるセラさんが…!」
セラ  「…死んでたりして?」
ラウミィ「はっ、はわわ…」
クリーガ「脅してんじゃねえよ…」
セラ  「ラウミィの表情好き&感情移入ありがとね~。ほらほらクリーガ、仲良くなってあげて~。死んでる場合じゃないよ~?」
クリーガ「んな、あぁ?! 何でオレが…、っていうか死んでねえだろうがよ!」
レイ  「ツンデレだな」
クリーガ「そういう問題じゃねえだろ!!」
レイ  「ネームをきちんとしていないから下描き以降で没が出るのだが、作者が一向に懲りる気配がない」
クリーガ「ネームの時点でちゃんと見直せよ…」
ラウミィ「頑張れない時においしいもの食べるのは大事です、ね…!」
セラ  「あと動物の動画か~、癒されるのにいいかもね~」
レイ  「温かく見守っていただき感謝する。今後ともよろしく頼む」

セラ  「いや~、楽しかったね、エイプリルフール」
クリーガ「夢オチからの打ち切りかよ…」
ラウミィ「う、打ち切り…。次のお話が、あるんですか…?」
レイ  「『せっかくの魔王城』」
クリーガ「………は?」
レイ  「『せっかくの魔王城』だ」
セラ  「もう4月2日だよ王子~?」
◆17/04/01 藍川ナオ様
ラウミィ「えへへ…。エイプリルフールネタへの反応、ありがとうございます!」
レイ  「過去のサイトで毎年行なっていたからには、今年も当然やらねばと思ってな」
セラ  「更新楽しんでくれててありがとね~。ナオちゃんも無理のない範囲で頑張ってね」
クリーガ「まあ…、体調崩しちゃあ意味がねえからな」
レイ  「その通り。当方は頻繁に体調を崩しているからな」
セラ  「何のフォローにもなってないよね~」

セラ  「魔王城に入って、ふふ…どうなるかな~」
クリーガ「こっからちょいと油断できねえ戦闘に入るぜ。まあ、負けるつもりはねえがな」
レイ  「投票、更新ツイートのリツイート等、感謝する。新たな読者との出会いの機会を作っていただけるのは非常にありがたい」

◆17/03/20 「毎週楽しみに読ませていだいてます、~」の方
ラウミィ「あっ、あっ、ありがとうございま(ゴンッ)」
クリーガ「…なんだ今の音」
ラウミィ「机の前で勢いよく礼をしたらおでこをぶつけました…」
セラ  「続き楽しみにしてくれてす~っごく嬉しいし、こうやって伝えてもらえるとなおさら嬉しいね~」
レイ  「しかし、セラが好きとはなかなかの物好きだな」
セラ  「いや~、全然そんなことないよね~? 人気としては一応王子とトップ争ってるし」
レイ  「Σ( ̄□ ̄lll)!?」
クリーガ「ちょっとショック受けすぎじゃねえのかその顔」

セラ  「第二章の一節が終わって、いよいよ魔王城に入るとこだね~」
ラウミィ「が、頑張ります…!」

◆17/03/09 空様
ラウミィ「…………」
セラ  「ラウミィ?」
ラウミィ「………(ぽろぽろぽろ)」
クリーガ「んなッ?! な、なに泣いてんだよ!!」
ラウミィ「『すごく好き』って言っていただけて…あの…本当に…嬉しくて…」
レイ  「最近、中の人が自信を無くしていたところだったからな」
クリーガ「な、なんだよ…驚かせやがって…」
セラ  「ふふ。毎週楽しみにしてくれてる人がいるってわかると、更新する方も頑張れちゃうね~」
レイ  「素晴らしい作品と言っていただき感謝する。この調子でWeb漫画界の頂点を目指さねばな」
クリーガ「アンタはもうちょっと自信なくしていいんじゃねえのか王子」

◆17/03/09 りゅーてい様
レイ  「ふっ、そうだな。そろそろ我々にも死神が準備運動をする音が聞こえて来ている」
セラ  「そこ足音じゃなくて準備運動の音にしちゃうんだ?」
ラウミィ「ラ、ラジオ体操第二…とか、ですか…?」
セラ  「首とか肩とかボキボキ言う音かもよ~?」
クリーガ「あー、中の人が悩んでたアレだが、言われてみりゃ確かにそうだな…。だいぶ吹っ切れたぜ、ありがとな」
セラ  「そういや、初期段階では野郎オンリーにしようか~、なんて考えてたよね~」
レイ  「却下する」
クリーガ「アンタが却下すんのかよ」
レイ  「ラウミィは奇跡だとりゅーてい殿も言っているだろう」
ラウミィ「へっ? き、奇跡じゃなくて、あの、魔法、ですよ…?」
セラ  「王子はね~、本編から一歩出るとちょっとした変態だからね~」
レイ  「セラ。私には、作者に掛け合って登場人物を殺すという手段が…」
クリーガ「ねえだろそれはさすがに」
セラ  「ほ~ら、本編以外だとこんな勇者だからね~♪」
ラウミィ「あっ、あのっ、長文とっても嬉しいです! ありがとうございます!」

レイ  「第一章が終わったな。魔王城の攻略はまだまだ続くが、まずはここまでお付き合いいただき感謝する」
セラ  「投票やTwitterのRTありがと~。引き続き応援よろしくね~」

◆17/01/21 天宮悠惺様
レイ  「第一章終了への労い感謝する」
ラウミィ「が、頑張りました…!」
セラ  「読み返してくれたんだね~。ふふ、クオリティには結構こだわってるから、改めてすごいと思ってもらえて嬉しいね~」
クリーガ「こっちこそ、まあその、なんだ…。公開したからには読んでもらってナンボだからな。つまり、その…」
ラウミィ「お付き合いと応援、ありがとうございます!」
クリーガ「…ってことだ」
セラ  「クリーガ、それだからツンデレって言われるんだよ~?」
クリーガ「ツンデレじゃねえよ!!」
レイ  「私から客観的に言わせてもらおう。ツンデレにしか見えない」
クリーガ「それ客観的か?!」
セラ  「あとラウミィ天使もわかるわかる~」
ラウミィ「へっ…?!」
レイ  「さて。どのタイミングで誰が死ぬか見ものだな」
クリーガ「主人公は死なないと思ってるからって気楽だな?!」

◆17/01/19 匿名希望様(Amazonギフト券によるご支援)
◆17/01/19 桃隆様(Amazonギフト券によるご支援)
ラウミィ「はっ…はわ…はわわ…」
クリーガ「どうした嬢ちゃん」
ラウミィ「Amazonギフト券によるご支援を初めていただきました! それも2名様から!(> <)」
セラ  「おお~、ありがたいね~」
ラウミィ「だっ、大事に使わせていただきます! ありがとうございます…!」
レイ  「更新を楽しみにしていただき感謝する。とても励みになる」
クリーガ「よし、続きもひとつ頑張って描いてやるぜ!」
セラ  「ふふ。精神的にもすっごいパワーチャージされたね~」

レイ  「『絶界の魔王城』および作者を支援したいと思った際には、こちらからAmazonギフト券を送っていただけるとありがたい。15円から好みの金額を自由に送ることが可能だ」→http://www.zekkai.rdy.jp/html/etc.html

セラ  「1章2節始まってるよ~。投票も感想もいつでも嬉しいな~ありがとね~」
レイ  「いよいよ魔王城へ続く洞窟の攻略開始だな」
クリーガ「ま、何が出ようがオレがぶちのめしてやるぜ」

◆16/12/03 琉桔真緒様
セラ  「ラウミィ、せっかく役に立った後にコケちゃったよね~」
ラウミィ「は…はい…」
クリーガ「大丈夫なのかこの嬢ちゃん…」
レイ  「だが、可愛いと言われているぞ。良かったな、ラウミィ」
ラウミィ「えっ?! あ、は、はい! 良かったです!」
クリーガ「…オレは不安しかねえがな」

レイ  「第1章開始だな。感想、投票、いずれもありがたく思う」
ラウミィ「あ、あのっ、Twitterで感想くださった方々も、ありがとうございます」
セラ  「とにかく、これで4人出そろったね~」
クリーガ「ま、この先何があるかはわからねえが、読んでるアンタらも付き合ってくれや」


◆16/11/12 もつ@kgmonthly様
ラウミィ「お…お久しぶりでした! 感想メールありがとうございます…!」
セラ  「ふふ。週末の楽しみが増えたなら、こっちにとっても嬉しいことだよね~」
クリーガ「ようやく4人そろって話が始まった、ってとこだな」
セラ  「正統派勇者って今時ちょっと珍しいよね?」
レイ  「ふっ。勇者がカッコいいのは当然の事だ」
クリーガ「(…この人ホントに正統派なのか…?)」
セラ  「ラウミィも可愛いって言ってもらえてよかったね~」
ラウミィ「へっ? あ、えっと、はい! …えっ? 可愛い…??」
クリーガ「人の話ちゃんと聞いてんのか嬢ちゃん…」
レイ  「ちなみに馬はアマゾンから取り寄せた」
クリーガ「…馬のフィギュアを通販で買ったってことな」
セラ  「モブはTwitterで挙手してくれた人のキャラを何人か交ぜさせてもらったから、楽しく描けたよね~」
レイ  「心からの応援、嬉しく思う。今後とも尽力していく所存だ」

◆16/11/05 天宮悠惺様
レイ  「序章終了への労い、ありがたく思う。そう、我々の戦いはこれからだ」
クリーガ「…その言い回し、打ち切りじゃねえよな…?」
レイ  「セラが気になるとのことだが、ブログの番外漫画ほどには性格のアレなキャラではないので安心してもらいたい」
クリーガ「安心できるのかそれ」
レイ  「…なるほど。むしろ落胆させる可能性もあるわけか」
クリーガ「いや別にそういう意味じゃねえが…。まあ本編で出る前にアレは色々ひどかったとオレも思うぜ…」
レイ  「作者もわかっていてやっているのだから正しようがないな」

◆16/11/05 ああああ様
クリーガ「コメントありがとな。まあ、そうだな、絵をほめられて悪ぃ気はしねえな」
レイ  「顔がにやけているぞクリーガ」
クリーガ「ぐっ」
レイ  「ちなみに絵に関してはポーズ模写が多い」
クリーガ「バラすのかよ…」
レイ  「積極的にバラしていくスタイルだが何か」
クリーガ「そうかい…。話に関しては、まあ…現時点で面白いと言ってもらえるとは正直思ってなかったが、ありがてえ話だな」
レイ  「応援痛み入る。今後とも努力を惜しまずに取り組んで行く活力を頂けた」

レイ  「早速のコメント送信、感謝する。返信しようとして気が付いたのだが…、」
クリーガ「…まだ誰も本編で名前出てねえよな」
レイ  「うむ。ひとまず、返信サンプルおよび本編に出ている私とクリーガが返信させていただくとしよう」
クリーガ「まあ、あれだ…、よろしくな」
レイ  「ところで、ひとつ面倒な出来事が起こった」
クリーガ「なんだ?」
レイ  「メールソフトが壊れた」
クリーガ「…なに?」
レイ  「メールソフトが壊れた」
クリーガ「…おい…」
レイ  「従って、早速頂いたコメントが電子の海の藻屑に…」
クリーガ「……おい……」
レイ  「中の人は今ショックで寝込んでいる」
クリーガ「…いや、オレらがここで話してるってことは起きてるだろ…」
レイ  「そういったわけで、10月1日から2日の間に送られたコメントが届いていない可能性がある。大変申し訳ない。そして読んだものについてもなぜコピペなりバックアップなりしておかなかったのかと…」
クリーガ「まあ…、なくなっちまったもんはしょうがねえ。しかし、オレら長々とこんな茶番トークやってていいのか?」
レイ  「茶番は中の人の精神安定剤だ。が、きりがないのでそろそろ返信に移ろう」

◆16/10/01 にしを様
レイ  「早速のコメント送信、感謝する。中の人も大層喜んでいる」
クリーガ「振り返ってみりゃ、本格的に準備始めたのが今年の2月かそこらだったな」
レイ  「待っていて頂き嬉しい限りだ。必ずや、長い間待たせたにふさわしいものを提供しよう」
クリーガ「(…言い忘れてたが、この人あれだ、結構なビッグマウスだからな)」
レイ  「何か」
クリーガ「なんでもねえ。戦闘シーンはギリギリまであれこれ迷ってたからな、がっつり見てもらえて嬉しいぜ」
レイ  「そして私へのイケメン認定もありがたく頂戴する」
クリーガ「(臆面もねえな…)」

◆16/10/01 天宮悠惺様
クリーガ「コメントありがとな。リンクや応援もしてもらえてありがたい限りだぜ」
レイ  「漫画については、中の人も『久々に本気出した』と言っている。見ていただき嬉しく思う」
クリーガ「とは言っても、あのままのクオリティじゃ週1ページも更新できねえってんで、今後はちょっとばかり手を抜くことにしたがな」
レイ  「そして連載開始祝いのイラスト、感謝する。近いうち、それぞれのサイトに頂き物として掲載させていただくとしよう」
クリーガ「中の人があれ見て嬉しさのあまり呼吸困難になってたぜ」
レイ  「新手の暗殺か」
クリーガ「違うだろ」


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