一言ページから送っていただいたコメントへの返信や、Amazonギフト券によるご支援へのお礼です。

レイ  「コメントへの返信については、この様に我々が行うこととする」
セラ  「あれ~? なんで作者が自分で返信しないの?」
クリーガ「素だと無駄に時間かかりすぎるからだとよ」
ラウミィ「そ、そうなんですか…」
※無記名の場合、コメントの冒頭の文章を引用させていただきます。
※返信にネタバレを含みます。本編未読の方はご注意ください。

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イザード「さーて。腱鞘炎もどうやら治ったし、11月恒例の某ゲームウェルカムバックキャンペーンも終わったし、どうにか更新にこぎつけたわね」
ジェシナ「ですが、これは…今回の更新は、あまりに…」
プレーテ「今回、殿下が可哀想すぎてAmazonギフト券をいただきましたよ」
セラ  「あ、じゃあもっと可哀想な目に遭わせないとね~☆」
クリーガ「おい」
レイ  「私の可哀想具合はともかく、作者へのAmazonギフト券はこちらの『支援する』のページから送ることができる。最低15円から自由に設定できるので、支援したいと思った際にはぜひ活用してもらいたい」
ラウミィ「あっ、それと、感想や投票も、とっても励みになります…!」
イザード「あ、そうそう。ちょっと遅れたけど報告ね。今まで送っていただいたAmazonギフト券で、作者と旦那のスマホケース買ったわ。ありがとね」
クリーガ「スマホケース? 漫画と関係ねえじゃねえか」
セラ  「ん~、直接の関係はないんだけど、漫画を描く作者を日常的に支えるものってことで、そのへんもOKしてもらえると嬉しいな~」
レイ  「肌身離さず持ち歩く物だ、ありがたく使わせていただいている」
プレーテ「肌身離さずはスマホ依存なのでは?」
レイ  「さて、次回の更新で3章は終了だ。楽しみに待っていてもらいたい」
プレーテ「相変わらずスルー力強めですね殿下」

◆18/12/01 孤伏澤つたゐ様(Amazonギフト券によるご支援)
レイ  「ご支援ありがたく賜った。大切に使わせていただくつもりだ」
イザード「あら、2度目じゃない。ありがとね」
ラウミィ「レイさまに何かあたたかいものを…ですって。うふふ、嬉しいです」
ジェシナ「勇者様、何かお望みのものは…」
レイ  「ド○ールのコーヒーが飲みたい」
クリーガ「ねえだろド○ール」
イザード「プルーリオンにはユ○クロとマク○ナルドがあるって言われてるぐらいだからあるんじゃない?」
ジェシナ「さすがアバリティアの首都、進んでいるのですね…」
クリーガ「おかしいだろうよ」
プレーテ「(てっきり「人肌が欲しい」とおっしゃるかと思いましたが)」
レイ  「プレーテ、何か言ったか」
プレーテ「いえいえ。てっきり「人肌が欲しい」とおっしゃるかと思いましたが」
クリーガ「言うのかよ!!」

◆18/12/01 蛸@蛸壺様
レイ  「そう。死んでそして生き返る、それが勇者だ」
イザード「勇者の定義ものすごく間違ってるわよ」
プレーテ「なるほど、ラウミィ嬢にナースみを感じられましたか」
ラウミィ「えっ?! か、回復魔法とか、使えないです、けど…」
セラ  「でも王子の全裸にうろたえなかったよね~」
ラウミィ「あっ、それは、その、ちゃんと覚悟してきた、ので…」
ジェシナ「さすがです、ラウミィ殿」
レイ  「そう。全裸、それが勇者だ」
イザード「勇者どころか人間の定義を間違ってるわよ」

セラ  「作者の腱鞘炎が長引いてて、ちょっと次の更新いつになるかわからないね~」
クリーガ「のんきに構えてねえでさっさと治しやがれ」
イザード「10月中に何とかなればいいわね」

◆18/10/07 つたゐ様
プレーテ「大ピンチいただきました」
ジェシナ「いただきましたというか…まごうかたなき大ピンチなのでは…」
ラウミィ「はう…、がっ、頑張って…ください…」
レイ  「よし、頑張ろう」
イザード「頑張ってどうにかなるといいけど」
プレーテ「まあ、無理でしょうね」
イザード「そうよね」
ジェシナ「…お二方…」

ジェシナ「…これは…、前回の更新といい今回の更新といい…」
クリーガ「完全に更新1回に1人ペースじゃねえか」
レイ  「まさに圧倒的な『力こそパワー』とも言うべき攻撃だな」
プレーテ「そして『速さこそスピード』ですね」
イザード「何言ってんだかわからないわよ」
ラウミィ「あっ、前回の更新に返信不要でコメントくださった方、ありがとうございました…!」
セラ  「次回の更新までまたちょっとお待たせするけど、気長に待っててね~」

◆18/09/29 蛸@蛸壺様
セラ  「中ボス2連続はきついよね~」
クリーガ「誰かさんがあっちについてなけりゃ2連続はなかったんだがな」
レイ  「だが私はまだ生きているぞ」
イザード「まあ、風前の灯火よね」
ジェシナ「これは…全滅でしょうか…」
セラ  「で、王子は残機いくつあるの?」
クリーガ「残機とか言うんじゃねえ」
プレーテ「いやいや、今回も復活できるとは限りませんよ?」
レイ  「私は女神に守られし勇者だ。何度でも復活して見せる!」
セラ  「以上、ご本人の意気込みでした~」
ラウミィ「あの、でも、鎧地獄を脱せた、って作者さんはホッとしてます」
プレーテ「はっはっは。薄情な作者ですね」
イザード「これで更新スピードが上がってくれればいいんだけど、腱鞘炎じゃ治るまでしばらくかかるわね…」

ラウミィ「あっ、あの…、感想、投票、Twitterでのリツイート、ありがとうございます!」
イザード「そこから新しい人が来てくれる可能性が広がるのは嬉しいわね」
レイ  「さて、ここで発表がある。来たる10月1日は、」
セラ  「セラ誕生日だよ~」
イザード「アンタ誕生日あったの?」
セラ  「ないと祝ってもらえないからね~」
ジェシナ「そういう…ことですか…」
レイ  「…というのは置いておいて、当サイト『絶界の魔王城《ザタナシュロス》』の2周年記念日だ」
プレーテ「ファンアート等々ありがたく受け付けておりますので」
クリーガ「臆面もねえな、おい」

◆18/09/15 蛸@蛸壺様
ラウミィ「そういう展開だったら、嬉しかったですね…」
プレーテ「まあ、仲間になってもおかしくなさそうな顔をしておられますからね」
クリーガ「顔かよ」
レイ  「ボルクは仲間になりたそうにこちらを見ている」
セラ  「そうかな~?(笑)」
ジェシナ「それにしても、今回は本当に…いきなりですね…いきなりすぎます…(沈)」
レイ  「かばう暇もなかったな」
イザード「うちの話は『息をするように死ぬ』って定評があるから、まあしょうがないわね」
ジェシナ「…イザード殿…(涙)」

◆18/09/15 alshezka様
レイ  「今回の更新は見所が多かったな」
セラ  「しれっと言ってるけど色々大ピンチだよね王子?(笑)」
ラウミィ「魔力の鎧って、防御力や魔法抵抗力が高いっていう意味かな、って思って…ました…」
プレーテ「脱ぐのが面倒でああいう鎧にしたんですかね」
ジェシナ「確かに、従者もなしに脱ぎ着ができる鎧は魅力的ですね…」
イザード「真剣に導入を検討してるわこの子」
クリーガ「しかし、こいつぁ…、勝てんのか?」
レイ  「中ボス戦で勝てなかったらゲームバランスが悪すぎるだろう」
ラウミィ「げーむばらんす…?」

レイ  「さて。本編は3章5節に入っているが…」
セラ  「戦況は相変わらず厳しい感じだね~」
クリーガ「てめえが言うのかよ…」
イザード「あ、そうそう。ComicRoomやWebComicRankingへの投票は、ランキングで上位に入ればまた新しく来てくれる人がいるかも知れないから、とっても嬉しいわ」
レイ  「うむ。感想を伝えるのはハードルが高いという場合等も、楽しんでもらえたならクリックで投票していただけるとありがたい」

◆18/09/08  ベホマズン様
ジェシナ「はっ…、自分の誕生日への祝福のお言葉、痛み入ります」
プレーテ「9月5日から3日間ぐらい続いていた気がしますね、ジェシナ嬢の誕生日は」
イザード「Twitterのアイコン戻し忘れたり中の人が倒れてたりしたからね…」
ラウミィ「3日間も続いたら、誕生日というより、誕生祭?」
レイ  「この私を差し置いてか」
セラ  「あ~ラウミィ地雷踏んだ~(笑)」
レイ  「なお私への誕生日プレゼントは365日受け付けている」
プレーテ「はっはっは。誕生日の意味とは」
ジェシナ「それにしても、この戦闘、生き延び…られるのでしょうか…」
イザード「ちょっと、弱気にならないでちょうだい。アンタがやられたらボロカス王子しかいないんだからね」
クリーガ「アンタもそろそろ不敬罪食らうんじゃねえのか…」

レイ  「3章4節が終了した。投票、感想、更新ツイートのRT等、応援感謝する」
プレーテ「いやはや、大変な目に遭いましたね。はっはっは」
クリーガ「…笑えねえよ…」
レイ  「なお、4章からコミスタ→クリスタへと移行するため、その準備もあって3章5節の更新はスローペースになる予定だ」
セラ  「気長に待っててね~」

◆18/06/30 蛸@蛸壺様
レイ  「コウか…。懐かしい名だな…」
イザード「向こうも小説連載中だからまだ現役よ一応」
ジェシナ「一応…」
セラ  「ここから先、ちょくちょくかんじさんにポーズ取ってもらって描いてるよ~」
プレーテ「両手剣は自分でポーズを取って描くには難易度が高いですからね」
ジェシナ「…申し訳ありません」
イザード「アンタが謝る所じゃないわよ」

◆18/06/30 天宮悠惺様
ラウミィ「レイさまと同じような表情に…」
プレーテ「( ゚д゚ )」
セラ  「そwwのww顔www」
レイ  「天宮殿、取り乱していただき感謝する」
クリーガ「どうなんだよその感謝の仕方は」
ラウミィ「あのっ、麦茶ありますから飲んで落ち着いてください…!」
イザード「さて、ここからどうするかがアタシたちの腕の見せ所よね」
レイ  「必ずや私が何とかしよう」
クリーガ「アバウトすぎんだろ」
セラ  「ふふ、天使モードかっこいい? ありがと~」
プレーテ「ギャップ萌え…よいことです(ずずー)」
ジェシナ「プレーテ殿…それは天宮様への麦茶では…」

◆18/06/30 alshezka様
セラ  「元祖クリティカルヒット!」
イザード「そのうち石の中に出なきゃならないかも知れないからやめて」
レイ  「今回の更新、衝撃的とは嬉しい限りだ」
イザード「それ王子が言うワケ…」
プレーテ「まあ回復役から狙うのはセオリーですからね(ずずー)」
イザード「アンタが言うワケ…」
ラウミィ「レイさま、応援してますから…必ず勝ってくださいね…!」
レイ  「うむ。1億5千万人の私ファンを泣かせるわけには行かない」
クリーガ「日本の人口超えたぞおい」
ジェシナ「勇者様とプレーテ殿の分は自分が…!」
イザード「アタシも黙っちゃいられないわよね」
ラウミィ「が、頑張ります!」
セラ  「ラウミィは待機組だよね?(笑)」

◆18/06/30 気分屋様
セラ  「ふふっ、マジだよ~」
レイ  「4節終了にねぎらい感謝する。続きも楽しみにしていてもらいたい」
クリーガ「何でそんな余裕なんだよ王子…」
イザード「場面で使い分けできてるっていうか、さすが大物よね…」
プレーテ「回復役は敵に回すと厄介ですが、味方からいなくなると非常に不安が募りますね」
イザード「…こっちも大物ね」
ジェシナ「くっ…、自分が油断さえしなければ…」
ラウミィ「ジェシナさんは油断なんてしてないです!」
イザード「そうね、自分を責めてるヒマがあったら反撃しなさい」
レイ  「3対1だ、一気に畳みかけるぞ」
セラ  「まあ王子は今は0.5人分ぐらいだけどね~」
イザード「あ、そうそう。5月のアタシの誕生日にお祝いコメントありがとね」
ラウミィ「あの…、そういえば、失礼ですけど、おいくつになられたんですか…?」
イザード「失礼ね」
ラウミィ「ごめんなさい」

◆18/06/30 つたゐ様
セラ  「あはは~、何だか大変なことになっちゃったね~」
プレーテ「動揺していただけたなら何よりです」
イザード「…アンタ『ドッキリ大成功』の札持って現れそうよね…」
レイ  「だがまだまだこれから、崖っぷちで輝いてこそ主人公というものだ」
プレーテ「憔悴した顔を描くのは、描き手としては非常に楽しいですね。そわそわしていただきありがとうございます」
ジェシナ「(退場した方々の方が気楽に見えるのは…気のせいでしょうか…)」
プレーテ「まあ王子も基本お気楽というか超絶ポジティブですが」
レイ  「何か?」

◆18/06/30 ご冥福を!様
プレーテ「いやはや、やられてしまいましたね」
クリーガ「ニコニコしてんじゃねえよ…」
レイ  「これで敵味方合わせて3人目か…。冥福を祈っていただき感謝する」
クリーガ「セラは除外していいんじゃねえのか?」
セラ  「え~、酷いな~クリーガったら」
ジェシナ「無事を祈っていただき、ありがとうございます。この命に代えても…!」
イザード「…だから、そういうトコがアンタはヤバいのよ」
プレーテ「というか、命に代えても無事でいますというのは盛大な矛盾なのでは」

ジェシナ「ご報告です。ご寄付いただいたAmazonギフト券で、先日『西洋甲冑&武具 作画資料』を購入いたしました」
ラウミィ「今後の作画に役立てたいと思います。ありがとうございます!」
セラ  「できればジェシナやボルクが登場する前に知っていたかったね~、この本」
プレーテ「いやいや、まだまだこの後も鎧キャラがわんさかと」
レイ  「断る」
クリーガ「何の拒絶だよ」
レイ  「なお、『絶界の魔王城』へのご寄付をお考えの方は、こちらからよろしくお願い申し上げる。http://www.zekkai.rdy.jp/html/send.html
イザード「この漫画はちょっと趣味の域を超えてるし、支援はありがたいわね、本当に」
プレーテ「投票やTwitterでのRT、また感想も我らの力になりますよ」
レイ  「寄付や投票等をしてくれた者にはもれなく女神アナスタシアの加護が」
クリーガ「やめろ」

◆18/06/16 蛸@蛸壺様
セラ  「血の色は赤いんじゃないかな?」
クリーガ「疑問形かよ」
ジェシナ「正直、勝てるとは思いませんでしたね…」
イザード「天使は魔法生物っていうイメージがあるけど、そのへんどうなワケ?」
セラ  「ん~、魔法はちょっと効きづらいかもね。でも倒せるよ~」
プレーテ「ファンタジーではというか、うちの大陸ではそう、という感じですかね」
セラ  「イメージ的にはナントカの遺産の5階に出てくるやつ」
イザード「ああ、マハリトとかさっぱり効かないアレね」
ラウミィ「??」

レイ  「先日、無事に某ゲームのウェルカムバックキャンペーンが終了したので、原稿を再開している」
プレーテ「こっそり課金してプレイ再開しようかと目論む毎日ですが」
イザード「やめなさいよ」

◆18/06/02 やきとり様
イザード「あら、誕生祝いの言葉ありがとね。嬉しいわ」
セラ  「5月30日だったっけ?」
イザード「そうそう。ちなみに次に誕生日が来るのは、9月5日でジェシナかしらね」
ジェシナ「イ…、イザード殿、以前も思いましたがよくご存じで…」
ラウミィ「さすがはみんなのおかん、ですね…!」
クリーガ「…嬢ちゃんの口からおかんって言葉聞くと違和感半端ねえな…」
イザード「ま、そんなわけで今後の活躍楽しみにしててちょうだい」
ラウミィ「絶対、生き延びてくださいね…」
プレーテ「まあ、無事に帰還して褒美をいただいてご馳走をたらふく食べれば一件落着ですね」
セラ  「そこまで全部セットなんだ?(笑)」
レイ  「世界の平和とメイレはどうした」

レイ  「さて。久しぶりの更新だったな」
イザード「まあ、引っ越したり結婚したり倒れたりしてたからしょうがないわね」
レイ  「なお、現在、作者が愛してやまない某ゲームのウェルカムバックキャンペーン中につき、次回の更新まで再度時間が空く見込みだ」
プレーテ「はっはっは。6月中に何とか更新できるといいんですが」

◆18/05/21 つたゐ様
ジェシナ「お待たせいたしました。更新嬉しいと言っていただけて、こちらも嬉しいです」
ラウミィ「いつも労わってくださって、あの、ありがとうございます!」
レイ  「私がかっこいいのは当然として、他の者らにも同様の言葉ありがたく思う」
クリーガ「他の者ら…」
セラ  「王子ったら、ひとまとめか~(笑)」

レイ  「というわけで、グレゴリオ暦で言うところの4月7日は私の誕生日だった」
プレーテ「それはそれはおめでとうございました。ちなみにわたくしの誕生日は2月19日ですよ」
イザード「アタシは5月30日だからよろしくね」
ジェシナ「み、皆様…(汗)」
セラ  「それまで生きてるといいね~」
一同  「…………」

◆18/04/08 がんばれジェシナ様
レイ  「うむ。誕生祝いの言葉感謝する」
ラウミィ「楽しみにしていていただけて、嬉しいです! これからも頑張ります…!」
ジェシナ「はっ…、お名前での応援痛み入ります」
イザード「ちなみにこのコは9月5日だから」
ジェシナ「イ、イザード殿!?」

セラ  「さ~って、31日の更新と、4月1日のエイプリルフール分だね」
レイ  「4月1日は毎年、一年で最も多い来客数を記録する日だ。今年も楽しんでいただけたなら何よりだ」
ジェシナ「なお、おかげさまでWebComicRankingのエースランキングで久しぶりに1位をいただきました。ありがとうございます」

◆18/03/31 破砕@蛸様
ラウミィ「セラさんの服…、確かに燃えてないですね…」
セラ  「ん~、燃える素材だったら一瞬で灰になって残らないレベルだからね~」
レイ  「燃え残って『見えそで見えない』になるのは読者としても期待するところだがな」
イザード「読者っていうか、王子が、じゃないの?」
プレーテ「そもそも見えたところでナニもないわけですがね」

◆18/04/01 つたゐ様
レイ  「今回の1コマ目…173ページだな。ポーズサイト『髪と形』のマント姿を利用させていただいている」
クリーガ「そんなポーズまであるのかよ…」
ラウミィ「あのっ、好きって言っていただけて、とっても嬉しいです…! つたゐさん、いつもご声援ありがとうございます!」

◆18/04/01 「今年もエイプリルフールお疲れ様です」の方
ジェシナ「今年もご覧になっていただき、ありがとうございます。毎年の楽しみと言っていただき嬉しい限りです」
イザード「ラドウェアの方と合わせたら…あっちが2003年からだから、16年目かしらね? よくぞまあ飽きずに毎年やってるもんだわ」
レイ  「ひとまず来年もネタは既にあるので、それまで作者の無事を祈っていてもらいたい」
クリーガ「突然おおげさだなおい」

◆18/04/01 藍川ナオ様
セラ  「いや~、ナオさん今年もエイプリルフールありがとね~(笑)」
プレーテ「昔に比べて個人サイトも相当少なくなりましたし、エイプリルフールを行っている老舗は絶滅危惧種ですね。公に保護していただかねば」
レイ  「とはいえそもそも作者がサイトを続ける動機の半分はエイプリルフールのためだからな」
イザード「十分の一ぐらいにしといてちょうだい」

◆18/04/01 弓月様
レイ  「今年も弓月殿がやって来る季節だな。来訪感謝する」
クリーガ「渡り鳥かよ…」
プレーテ「はっはっは。エイプリルフールを見に来ておいて引っかかるとは実に素直でいらっしゃる」
イザード「ところで、冒険の書が消えたらまた王子が城からスタートなわけ…?」
レイ  「装備はひのきの棒からだな」
クリーガ「いくら何でもそこまで戻らねえだろうがよ」
ジェシナ「せめて銅の剣からかと…」
イザード「そこ?」
レイ  「なお、クリーガの件については、まあ、そういう事だ」
プレーテ「ええ、散々希望を残すようなことを言いましたがああいう事でした」
ラウミィ「うう…、作者さん、容赦ないですよね…」
セラ  「笑顔で親指立てて『さすが』って言われてる(笑)」
プレーテ「そのまま溶鉱炉ですか」
クリーガ「やめろ」
ラウミィ「あ、あの…、2周目は、誰か裏切るんです、か…?」
レイ  「裏切る予定の者は挙手」
イザード「挙げないでしょ…」
プレーテ「いっそ殿下が裏切ると面白いのでは?」
レイ  「…面白いな?」
ジェシナ「ゆ、勇者様…」
セラ  「王子のメンタルオリハルコンwwwいいね~ナイスだね~」
レイ  「このメンタルが折れる時が…アバリティアの最期か…」
プレーテ「スケールの大きい最後の一葉ですね」
クリーガ「まあ、なんだ。うちの作者は長文読むのも返事するのも好きだから、気が済むまで書いてもらって構わねえぜ」
レイ  「ではまた来年」
クリーガ「来年かよ」

レイ  「投票およびTwitterでのリツイート等々、感謝する。新たな客人を迎えられるのは嬉しい限りだ」
ジェシナ「Twitterから感想送ってくださる皆様も、ありがとうございます。大変励みになっています」

◆18/03/01 孤伏澤つたゐ様(Amazonギフト券によるご支援)
ラウミィ「………(ぽろぽろぽろ)」
イザード「は?! 何で泣いてんのよ!?」
ラウミィ「あの…、お言葉、とっても嬉しくて…」
プレーテ「わたくし達の物語が読めることが幸せとは、光栄の至りですね」
クリーガ「アンタが言うとうさんくさいがな…」
プレーテ「何をおっしゃいますか。この曇りなき眼(まなこ)をご覧なさい」
ジェシナ「(…プレーテ殿…目が細くて見えません…)」
レイ  「こちらこそ、ご支援ご声援、感謝する。必ずや我々の糧になるだろう」
ラウミィ「あっ、あのっ、お気遣いもありがとうございます! つたゐさんも、お体お大事にしてください…(ずびー)」
イザード「…鼻水拭きなさいよ」

ラウミィ「うう…。中の人が最近忙しくて、毎日ぐったりしてます…」
レイ  「やることが多すぎて漫画を描くどころではないのは困りものだな」
クリーガ「あんまり無理してんじゃねえぞ…」
セラ  「お、クリーガ優しいね~」
クリーガ「ばッ…、バカ言ってんじゃねえよ!」
イザード「はいはいツンデレツンデレ」

◆18/02/24 つたゐ様
レイ  「次の更新までしばらく休むので、キリの良いところで止めておいた」
クリーガ「おい…。どこがキリいいってんだよ…」
ジェシナ「これは続きが気になるところですね…」
セラ  「ふふふ。気になってもらえて嬉しいね~」
プレーテ「いやはや。さっさと続きを描いてくださいよ」
イザード「しばらく休むって言ったわよねアンタ話聞いてた?」

ジェシナ「3月4月は多忙になるため、少し長めにお休みをいただくかと思います。申し訳ありません」
イザード「趣味でやってんだから、堂々と休めばいいのよ堂々と」
プレーテ「ちなみに2月19日は私の誕生日ですので贈り物は歓迎いたしますよ」
クリーガ「おい」
レイ  「なお4月7日は私の誕生日だ。プレゼントを用意して待っているように」
ラウミィ「さっ…3月16日はあたし…」
セラ  「いいね~、誕生日近い人は」←10月
ジェシナ「…そうですね…」←9月

◆18/02/18 破砕@蛸様
レイ  「質問ありがたく頂戴した。というわけで、セラはノーパンなのかという問いだが」
クリーガ「ぶっ」
セラ  「ノーパンだね~」
クリーガ「ノーパンかよ!!」
イザード「性別はどっちでもない…でいいのかしらね?」
セラ  「どっちでもない代表その2みたいな人に言われるのはどうかな~と思うけど、うん、まあそうだね~」
プレーテ「で、何ですっぽんぽんじゃないんですかね?」
ラウミィ「や…やっぱり、その、びっくりさせないための心遣いじゃ、ないですか…?」
ジェシナ「そういう心遣いをする方でしょうか…」

セラ  「3章4節、はっじま~るよ~!」
クリーガ「しょっぱなからぶっ飛ばして来やがったな…」
イザード「ま、こっちだって負ける気はないわよね」
ラウミィ「あっ、でも、ストックが尽きたのと、長期の予定が入ってるのとで、来週と再来週はお休みします、ごめんなさい!」

◆18/01/27 alshezka様
ラウミィ「は、初めまして! 勇気を出して感想送ってくださって、ありがとうございます。習慣、嬉しいです…!」
セラ  「いや~、ついにあの人物との直接対決来ちゃったね~」
クリーガ「白々しいな、おい…」
プレーテ「まあ、今回はいわば中ボス戦ですかね。敵が無駄に神々しいですが」
ジェシナ「…無駄に…」
イザード「ていうか、性格的には割と別人になってるけど、そこはいいワケ?」
レイ  「ギャップ萌えというものではないか」
ジェシナ「…そうでしょうか…」
セラ  「戦闘シーンは気合入れてるから、ハラハラしてもらえて嬉しいね~」
プレーテ「そろそろ誰か脱落しますかね? どうですか?」
レイ  「私は脱落する気はないが」
クリーガ「どっから来るんだよその自信」
イザード「ハーピーの所はひやひやしたわね。作者目線で言えば、焦ってもらえて嬉しかったりもするんだけど」
セラ  「今年は更新ゆっくりになるとは思うけど、今後とも楽しんでもらえたら嬉しいな。読んでくれててありがとね~」

◆18/01/28 琉桔真緒様
セラ  「感想送ってくれて、あ・り・が・と。また出てきちゃったね~」
レイ  「軽くぶちのめしてやるとしようか」
プレーテ「おやおや、王子ともあろうお方が『ぶちのめす』なんて言ってよろしいんですかね?」
レイ  「軽くぷちのめしてやるとしよう」
ラウミィ「ぷち…?」

プレーテ「3章3節が終わりましたね」
レイ  「感想、投票、TwitterでのRT等、非常にありがたい。今後ともよろしく頼む」
ジェシナ「次回から、いよいよあの方との再戦でしょうか」
セラ  「いやならやめてもいいんじゃぞ」
イザード「突然の某ゲームの某じじい…」

◆18/01/21 匿名様
ジェシナ「読んでいただきましてありがとうございます。作画やアクションシーンは頑張っているので、お言葉とても嬉しく存じます」
セラ  「作画の安定はポーズビューワのたまものだよね~」
イザード「ちょっと、余計なこと言わないの」
ラウミィ「王道のファンタジーって、最近はあんまり…多くない、ですよね…」
クリーガ「まあ、序盤は王道ど真ん中すぎるぐらいだが、それでもここまで読んでもらえたってのはありがてえな」
レイ  「私の魅力が充分に伝わったようで嬉しい限りだ」
プレーテ「↑本編を一歩外れるとこんな感じですがね」
レイ  「続きを待っているとの言葉、非常に励みになる。楽しみにしていてもらいたい」
プレーテ「おや、王子にスルーされてしまいましたね」
イザード「プレーテ、アンタそのうち不敬罪食らうわよ」

レイ  「2018年が明けたな。今年もよろしくお願い申し上げる」
ラウミィ「へっ? あっ! こ、こちらこそ、よろしくお願いします!」
セラ  「ラウミィwww」
プレーテ「まあ、仕方ないですね。彼女は日本人ではありませんから文化が違います」
イザード「この場の誰一人として日本人じゃないけどね」
クリーガ「つうか、外国だって普通に新年祝うだろうがよ…」
ジェシナ「文化というより…ラウミィ殿は勇者様がカメラに向かって発言していらっしゃるのをわかっていないだけでは…」
ラウミィ「…か、かめら…??」
レイ  「なお、今年は色々とバタバタするため、少なくとも前半期の更新は控えめになる予定だ。気長に待ってもらえるとありがたい」

◆18/01/14 つたゐ様
レイ  「今年の初更新に感想を頂き嬉しく思う。戦闘シーンは迫力を出すよう意識しているので、そこを目に留めてもらえるのは嬉しいな」
セラ  「『訂正だな』のコマ…あ~、これね。つたゐさんはこれがズギュンと来るんだ、なるほどね~(にまにま)」
ラウミィ「レイさまは…その…、かっこいいです、よね…?」
レイ  「なぜ疑問形か」
プレーテ「疑問形であることに疑問を持つのは大した自信ですよね」
イザード「さすがは臆面のないイケメンよね」
ジェシナ「更新楽しみとのお言葉、ありがたく存じます。こちらこそ、ありがとうございます…!」

レイ  「さて。12月23日をもって、当サイトの更新は終了したわけだが…」
クリーガ「はぁ?!」
ジェシナ「勇者様…『今年の』が抜けています…」
ラウミィ「えっ…。『今年の』12月23日をもって…?」
セラ  「そwこwじゃwwwなくてwww」
イザード「当サイトの『今年の』更新は終了、でしょ」
プレーテ「といったわけで、皆様良いお年をお迎えください(もぐもぐ)」
ラウミィ「あっ…クリスマスケーキ…」
レイ  「忘れていた。メリークリスマス」
クリーガ「何だよその取って付けたメリークリスマスはよ…」

◆17/12/23 「また読みにこさせていただきました!~」の方
イザード「あら、また来てくれてありがとね。こうやって感想送ってくれるのも嬉しいわ」
セラ  「ふふ。戦闘にハラハラしてもらえて、作者喜んでるよ~」
ジェシナ「もっとも、自分たちとしては…ハラハラどころではありませんが…」
プレーテ「またいつどこで死ぬかわかりませんからね」
ラウミィ「キャラ設定、よく練ってあるって言っていただけて、あの、嬉しいです…!」
イザード「セリフは結構ああでもないこうでもないって直してるから、そこ見てもらえてると思うと自信になるわね」
レイ  「楽しんでいただけて何よりだ。今後とも応援よろしく頼む」

プレーテ「何とびっくり12月ですよ」
ラウミィ「うぅ…。お布団からなかなか出られない季節、ですね…」
イザード「あ、そうそう。今月の更新は2回だけになると思うわ。ストックがないし年末年始は留守にするし」
クリーガ「おいおい。サイト2年目に入ってから随分ペース落ちてんじゃねえか」
レイ  「むしろ1年目が異常だった」
ジェシナ「異常…」

◆17/11/30 「DQ11ご購入おめでとうございます、いぇーい!!~」の方
セラ  「ありがとうございます、いぇーい!!」
クリーガ「いぇーいじゃねえよ! 漫画描けなくなるだろうがよ!」
プレーテ「いやいや、話が気になってすぐ終わるそうですよ。良かったですね」
ジェシナ「…良いのでしょうか…」
レイ  「いずれにせよ、買ってしまったからには楽しまなくてはな」
イザード「(絶対ポチった張本人よね王子…)」

レイ  「FF11のウェルカムバックキャンペーンが終了したので原稿を再開した」
クリーガ「おい…おい…体調のせいじゃなかったのかよ…」
イザード「ちょくちょく遊んでるわよね、うちの作者…」
プレーテ「まあまあ。息抜きは必要ですよ」
イザード「息抜きの合間に仕事してるみたいなアンタに言われたくないわよ」
ラウミィ「あっ、あの、体調の方も、おかげさまで安定してきました。ご心配、おかけしました」

◆17/11/27 リコ様
イザード「あらあら。マンガボックスからわざわざここまで訪ねて来てくれてありがとね、嬉しいわ」
セラ  「クリーガ気になってくれた人にはホント申し訳ないよね~、あの展開」
ラウミィ「せっかく、ファンになってくれる方が…なのに…ひどいです…(´;ω;`)」
プレーテ「はっはっは。これは第二陣の我々も笑っていられませんね」
レイ  「こちらとしてもようやく描き慣れた頃に死なれるのは困る」
クリーガ「何の都合だよ」
ジェシナ「こんな状況に関わらず、物語を気になっていただけて…光栄です」
レイ  「完結まで長丁場になるが、お付き合いいただければ幸いだ」

プレーテ「3章3節に入りましたね」
レイ  「そろそろ全体の折り返しが見えて来る頃だな」
セラ  「このところちょこちょこしか更新できなくてゴメンね~」
ラウミィ「あの…、先月からしばらく…体調が…よくなくて…(´;ω;`)」
クリーガ「んな顔で言い訳してる暇あったら布団かぶって寝てろ」

◆17/11/18 「更新たのしみにしてます~」の方
ジェシナ「ああ…、ありがとうございます! お言葉感謝いたします」
レイ  「楽しみにしてくれている上、こうして思いを伝えてもらえて嬉しい限りだ」
イザード「そうなのよね。読み手の反応がないと、描き手としては読んでもらってるのかどうかすらわからないものね」
レイ  「今後も私の活躍に期待してもらいたい」
クリーガ「さりげなく自己中だよな王子…」

レイ  「次回の更新で、3章2節が終了だな。その後はまた少し休ませてもらう予定だ」
イザード「あらあら。季節の変わり目で体調崩しちゃった?」
プレーテ「久々のモンハン再開のせいと聞いていますが」
セラ  「し~っ」
クリーガ「おい…。そういう言い方したらそうとしか思われねぇだろうがよ…」

◆17/10/28 気分屋様
イザード「ふふん。アタシの魅力がわかるなんて、なかなかいい目してるじゃないの」
セラ  「今回のパーティではイザードが人気出てるね~」
ジェシナ「そうですね…。気分屋様のおっしゃる通り、表立って面倒見がいいわけではないけれど姉御感がありますね」
ラウミィ「ジェシナさんといいコンビが組めそう、ですね」
セラ  「コンビなの? カップリングなの?」
クリーガ「…っていうか、男なのか? 女か?」
イザード「せっかくだから黙っておくわ」
レイ  「常にパーティの一人が性別不詳なのは仕様なのか…?」
プレーテ「ああ、そうそう、1周年記念らくがき漫画へのコメントも感謝します」
イザード「言っとくけどアタシはこんなところで死ぬ気はないわよ?!」
ジェシナ「一度死なれていたように思いますが…その節は申し訳ありません…」
セラ  「模範肉にwww模範食いwww」
レイ  「期待に応えてこその主人公というものだ」
ラウミィ「プレーテさんは、食べているところが似合いますね…」
プレーテ「ははは。名前についてはまたブログの方でご紹介しましょうか。イザード殿とわたくしに関しては当たっていますよ」
セラ  「ジェシナのネーミングも大概だけどね~」
ジェシナ「弟については…、そうですね、父の跡を継いでもらわねばならないので、冒険に参加というわけには行きませんが…」
レイ  「余談だが、『絶界の魔王城』は姉弟率が高いらしい。メイレにも弟がいる」
ラウミィ「感想、ありがとうございます。続きも頑張りますね」

レイ  「さて。諸般の事情により、約1ヶ月更新を休むこととなった」
セラ  「え~。寂しいな~」
プレーテ「まあ、そこは『いのちだいじに』ですよ」
ジェシナ「い、命にかかわることが起こっているのですか…!?」
クリーガ「起こってねえだろ」

◆17/09/02 「おお、ご結婚おめでとうございます。~」の方
ラウミィ「あっ、あのっ…、お祝いのお言葉、ありがとうございます!」
イザード「あら、追っかけ歴15年以上! ほんとにラドウェア初期から来てくれてんのね」
セラ  「ふふふ。だいじょ~ぶ、クリーガの分まで幸せになるから☆」
クリーガ「何でオレを引き合いに出しやがんだよ、あぁ?」
レイ  「なるほど、確かにかんじ殿とはセンスが近いかも知れないな」
プレーテ「まあかんじ殿の方が色々と幅広いですがね。雑食というか」
ジェシナ「それは…褒めているのですか…」
プレーテ「当然ですよ」
レイ  「DQ11は正直2人ともかなり気になっているが、『やり始めたら漫画描けない』で一致している」
イザード「ま、やるにしてもまずプレステ4買うところからね」
セラ  「うちの作者は3DS持ってるからうっかり先にやっちゃうかも知れないけどね~♪」
レイ  「何にせよ、祝福の言葉感謝する。末永く幸せになる所存だ」

レイ  「先に言っておこう。今週末の19日(土)は諸事情により更新を休ませていただく。そして、ここでの返信だが、今までに登場した人物全員で行うこととなった」
イザード「ふぅん。じゃあそのへんの2人も今後いていいわけね」
クリーガ「…まあ、そうなんじゃねえの?」
セラ  「クリーガの投げやり感(笑)」
プレーテ「最終的に何十人になるんでしょうね?」
ジェシナ「プレーテ殿、一桁違うのでは…」
ラウミィ「Σな、何百人…ですか?」
イザード「そんなに描けると思ってんの?」

◆17/08/14 気分屋様
レイ  「ブログの件だな。祝福の言葉ありがたく頂戴した。ゆえに、漫画の方を心置きなく楽しんでもらいたい」
クリーガ「暗に読み直して来いって言ってねえかそれ…」
プレーテ「とまあ冗談はともかく、お互いの趣味に理解があるというのはとてもありがたいことですね」
イザード「ラドウェアのレリィとシーク、言い得て妙ってヤツね。実際あの2人みたいな性格してるわぁ…」
セラ  「死亡フラグは全力で折りたいよね~。折っといてくれてあ・り・が・と♪」
ラウミィ「あの、コメント送ってくださってありがとうございます。幸せになります…!」

セラ  「いや~、ラウミィ泣かせちゃったね~王子」
クリーガ「おい…元をたどればだれだと思って…」
ラウミィ「…お世話になりました…あとはよろしくお願いします…(ぐすぐす)」
レイ  「………」
セラ  「珍しく後味悪い顔してる(笑)」

◆17/07/10 k様
セラ  「あはは~。物語がストレートなのはまさにそうそう。古き良きRPGベースだからね」
レイ  「ほう…裏がありそう、と? そのようなことは何もない」
クリーガ「言い切りやがったな…」
レイ  「何事もなく魔王城を攻略し、何事もなく魔王を倒し、何事もなくメイレを取り戻す。それだけのことだ」
ラウミィ「で、でも、おっしゃるような、kさんがひねくれた見方してるとかじゃ、ないと思います、よ…?」
レイ  「そう。罪悪感を持ったり不安になる必要は全くない。私は女神アナスタシアの加護を受けし勇者の血すj」
クリーガ「わかったわかった」
セラ  「ま、でも、ドキドキしてもらえてるならそれに越したことはないよね~」

ラウミィ「えっと…、今回と次回は2ページずつ更新で、間は1週お休みします」
クリーガ「ちっとばかり忙しくてな。あと、作画の方も訳あって手間取ってるらしいぜ」
ラウミィ「訳あって、って、…アレ、ですか?」
レイ  「そう…、作者の大好きなアレだ」
クリーガ「どれだよ…」
セラ  「そうそう、RTも投票も嬉しいよ~。今後ともよろしくね」

◆17/06/24 もつ様
レイ  「…というわけで、この場にはクリーガを引きずり出すことに成功した」
クリーガ「お…おう…、まあその、気にかけてもらって悪ぃな」
ラウミィ「クリーガさんの件は…、本当に…、………(しょぼん…)」
セラ  「ラウミィと同じ顔って、(´・ω・`)←こんな顔?」
ラウミィ「…ちょ、ちょっとそれは、可愛すぎます、ね…?」
レイ  「大丈夫だ。ラウミィは可愛い」
クリーガ「しれっと言いやがるなイケメンは」
レイ  「イケメンは正義だ。もつ殿にも認められている」
セラ  「よっ、色男! きゅんとしてもらえるのは嬉しいね~」
レイ  「ラウミィの身の振り方については、次回の更新ではっきりする予定だ」
クリーガ「第2陣の顔ぶれはなかなかアクが強そうだぜ」
ラウミィ「〇〇さんとの再戦は…、やっぱり、ある、のかな…」
レイ  「作者へのお気遣い痛み入る。こうしてコメントを送っていただけて、ホッと安らぐし、励みにもなっている」
セラ  「お互い、頑張り過ぎない程度に頑張ろうね~。応援してるよ~」
ラウミィ「あっ、Twitterでも引き続きよろしくお願いします!」

レイ  「更新ツイートのRT、Twitterからの感想、投票等、感謝する」
セラ  「感想書くのは難しいよ~って人は、ページ閉じる前にポチッと投票してってくれたら、ランキング上位に入って新しい人が来てくれるかも知れないから、間接的に作者が喜ぶよ~」
クリーガ「…で、オレらはここでこうやってしゃべくってていいのか…?」
レイ  「ひとまず3章序盤を過ぎるまではこのままのメンバーで返信する、とのことだ」

◆17/05/27 琉桔真緒様
クリーガ「って、おい…アンタも〇〇〇(ネタバレのため検閲)殺したクチかよ…」
セラ  「あはは、そりゃあ友だちからツッコまれもするよね~」
ラウミィ「大好きって言っていただけて、嬉しいです!」
レイ  「ラウミィ…そこを嬉しがるのは私に対しての配慮が足りないのではないかと思うが」
セラ  「ちょwww自分に対して『配慮足りない』って言っちゃう王子www」
ラウミィ「つ…、続き、楽しみにしてくださってありがとうございます。頑張ります!」

◆17/05/16 セラ好き様
セラ  「いや~、叫んでくれてありがとうね~(にこにこ)」
レイ  「勇者の物語の主人公がまさかの大ピンチに陥ったわけだが」
クリーガ「大ピンチとかそういうレベルじゃねえだろうがよ」
ラウミィ「こ、この先、どうなっちゃうんです、か…」
セラ  「お楽しみに! あ、ラブコールありがと、活躍を期待しててね~」
クリーガ「テメエはそれ以上出張るんじゃねえ!」

クリーガ「おい…。こいつぁどういうことだ」
セラ  「さぁ~? 次回以降の更新を待ってもらうしかないかな~?」
ラウミィ「あっ、あの、管理人さんが不在にしてましたが、たくさん票を入れていただいていて、ありがとうございます!」
セラ  「うんうん。13日のWebComicRankingの即日ランキングで7位だったんだね、ありがと~」
レイ  「惜しむらくはComicRoomで何位に入ったのか見られなかった」
クリーガ「いいじゃねえか別に…」
ラウミィ「ランキングから初めて来てくださった皆さん、ありがとうございます。お会いできて嬉しいです」
セラ  「Twitterの方で感想送ってくれたみんなもありがとね~」

◆17/05/14 弓月様
レイ  「久しいな。いつもラドウェアを見ていただきありがたく思う」
クリーガ「おい…。乗りツッコミじゃなくて乗っただけかよ王子…」
ラウミィ「THE・王道、いいですよね! キラキラしながら一気読みしていただいて、あの、とっても嬉しいです」
レイ  「SIMPLEシリーズのゲームタイトルのようだな…」
セラ  「好きキャラがwwwもうwww死んでしまいましたwww」
クリーガ「まだ死んでねえぞおい! 回復さえ間に合えば…」
レイ  「回復役があの状態だが大丈夫か」
セラ  「あはは~、どうだろうね~」
ラウミィ「あっ、でも…、クリーガさんを好きって言ってくださる方、貴重ですね…」
クリーガ「どういう意味だ嬢ちゃん、あぁ?」
レイ  「言葉通りだと思うが」
セラ  「出会いから別れまでほんとフルスピードだったね~」
クリーガ「死んでねえぞ!!」
レイ  「好きと言っていただき、また応援にも感謝する。私は魔王を倒しメイレを救うまで、何があっても倒れるつもりはない」
セラ  「今回の更新でちょっと死にそうだったけどね」
ラウミィ「…ちょっと…?(汗)」
クリーガ「まあ、なんだ…、忙しいのはしょうがねえが、風邪ひいたんならちゃんと寝とけよ」
レイ  「とはいえ、元気が出たなら何よりだ。今後ともお付き合い願いたい。なお、本作品とラドウェアとの直接のつながりはない」
ラウミィ「(ばっさり…)」
セラ  「あ、ゲストで年齢いじったラドウェアキャラ出てるけどね~」

セラ  「いや~、状況が悪化してるね~」
ラウミィ「あぅ…あうあうあう…あぅ…」
クリーガ「…こいつはさすがに致命傷、だな…」
レイ  「大丈夫だ。この世界には回復魔法というものがある」
ラウミィ「…あっ! Twitterから感想送ってくださった方々も、ありがとうございます!」
クリーガ「あとまあ、なんだ、リツイートとか投票とかもありがとうな」
レイ  「おかげさまで昨日のWebComicRankingの即日ランキングで9位に入ることができた。これでまた新しい出会いがあると思うと非常にありがたい」

◆17/05/06 「はじめまして。勇者がアーサー王やオデッセイのような~」の方
ラウミィ「は、はじめまして! コメントありがとうございます!」
レイ  「ベースになったのは古き良きロールプレイングゲームだろうな。王道ど真ん中の話をあえて、というのもなかなか楽しいものだ」
セラ  「話が王道な分、キャラをそこそこ掘り下げたってとこはあるかもね~。クリーガとラウミィは特にそのへんが出たかな?」
クリーガ「まあ、そのまま魔王を倒してめでたしめでたし、って話になるかどうかはわからねえがな」
レイ  「うむ。そこは是非とも期待に応えたい所だ」
ラウミィ「うっ…。こ、応えられるかな…。が、頑張ります!」

一同  「……………」
ラウミィ「あわわわ…」
クリーガ「まあ、このくらいは致命傷じゃねえだろ。大丈夫だ」
セラ  「それが彼の最後の言葉だった…」
クリーガ「縁起でもねえこと言うんじゃねえ!!」
レイ  「ここからは2章が終わるまでは、ある意味、全体の中で一番の山場だな」
クリーガ「おい…。全体って、5章中の2章だぜ…? 残り3章なんなんだよ…」
セラ  「お・ま・け♪」
ラウミィ「お、おまけ…?(汗)」
レイ  「Twitterから感想を送って頂いた方々にもこの場を借りて感謝する。ありがとう」

◆17/04/26 もつ@kgmonthly様
ラウミィ「感想、ありがとうございます! あの、励みになります…!」
セラ  「『マジなのもう来たの?!』すっごいわかる~(笑) うちの作者の漫画ってほんと普通に人が死ぬもんね~」
レイ  「『息をするように死ぬ』『生き生きと死ぬ』『人生山も谷もすべて死亡フラグ』等の迷言があるくらいだからな」
ラウミィ「で、でもほら、回復魔法が使えるセラさんが…!」
セラ  「…死んでたりして?」
ラウミィ「はっ、はわわ…」
クリーガ「脅してんじゃねえよ…」
セラ  「ラウミィの表情好き&感情移入ありがとね~。ほらほらクリーガ、仲良くなってあげて~。死んでる場合じゃないよ~?」
クリーガ「んな、あぁ?! 何でオレが…、っていうか死んでねえだろうがよ!」
レイ  「ツンデレだな」
クリーガ「そういう問題じゃねえだろ!!」
レイ  「ネームをきちんとしていないから下描き以降で没が出るのだが、作者が一向に懲りる気配がない」
クリーガ「ネームの時点でちゃんと見直せよ…」
ラウミィ「頑張れない時においしいもの食べるのは大事です、ね…!」
セラ  「あと動物の動画か~、癒されるのにいいかもね~」
レイ  「温かく見守っていただき感謝する。今後ともよろしく頼む」

セラ  「いや~、楽しかったね、エイプリルフール」
クリーガ「夢オチからの打ち切りかよ…」
ラウミィ「う、打ち切り…。次のお話が、あるんですか…?」
レイ  「『せっかくの魔王城』」
クリーガ「………は?」
レイ  「『せっかくの魔王城』だ」
セラ  「もう4月2日だよ王子~?」
◆17/04/01 藍川ナオ様
ラウミィ「えへへ…。エイプリルフールネタへの反応、ありがとうございます!」
レイ  「過去のサイトで毎年行なっていたからには、今年も当然やらねばと思ってな」
セラ  「更新楽しんでくれててありがとね~。ナオちゃんも無理のない範囲で頑張ってね」
クリーガ「まあ…、体調崩しちゃあ意味がねえからな」
レイ  「その通り。当方は頻繁に体調を崩しているからな」
セラ  「何のフォローにもなってないよね~」

セラ  「魔王城に入って、ふふ…どうなるかな~」
クリーガ「こっからちょいと油断できねえ戦闘に入るぜ。まあ、負けるつもりはねえがな」
レイ  「投票、更新ツイートのリツイート等、感謝する。新たな読者との出会いの機会を作っていただけるのは非常にありがたい」

◆17/03/20 「毎週楽しみに読ませていだいてます、~」の方
ラウミィ「あっ、あっ、ありがとうございま(ゴンッ)」
クリーガ「…なんだ今の音」
ラウミィ「机の前で勢いよく礼をしたらおでこをぶつけました…」
セラ  「続き楽しみにしてくれてす~っごく嬉しいし、こうやって伝えてもらえるとなおさら嬉しいね~」
レイ  「しかし、セラが好きとはなかなかの物好きだな」
セラ  「いや~、全然そんなことないよね~? 人気としては一応王子とトップ争ってるし」
レイ  「Σ( ̄□ ̄lll)!?」
クリーガ「ちょっとショック受けすぎじゃねえのかその顔」

セラ  「第二章の一節が終わって、いよいよ魔王城に入るとこだね~」
ラウミィ「が、頑張ります…!」

◆17/03/09 空様
ラウミィ「…………」
セラ  「ラウミィ?」
ラウミィ「………(ぽろぽろぽろ)」
クリーガ「んなッ?! な、なに泣いてんだよ!!」
ラウミィ「『すごく好き』って言っていただけて…あの…本当に…嬉しくて…」
レイ  「最近、中の人が自信を無くしていたところだったからな」
クリーガ「な、なんだよ…驚かせやがって…」
セラ  「ふふ。毎週楽しみにしてくれてる人がいるってわかると、更新する方も頑張れちゃうね~」
レイ  「素晴らしい作品と言っていただき感謝する。この調子でWeb漫画界の頂点を目指さねばな」
クリーガ「アンタはもうちょっと自信なくしていいんじゃねえのか王子」

◆17/03/09 りゅーてい様
レイ  「ふっ、そうだな。そろそろ我々にも死神が準備運動をする音が聞こえて来ている」
セラ  「そこ足音じゃなくて準備運動の音にしちゃうんだ?」
ラウミィ「ラ、ラジオ体操第二…とか、ですか…?」
セラ  「首とか肩とかボキボキ言う音かもよ~?」
クリーガ「あー、中の人が悩んでたアレだが、言われてみりゃ確かにそうだな…。だいぶ吹っ切れたぜ、ありがとな」
セラ  「そういや、初期段階では野郎オンリーにしようか~、なんて考えてたよね~」
レイ  「却下する」
クリーガ「アンタが却下すんのかよ」
レイ  「ラウミィは奇跡だとりゅーてい殿も言っているだろう」
ラウミィ「へっ? き、奇跡じゃなくて、あの、魔法、ですよ…?」
セラ  「王子はね~、本編から一歩出るとちょっとした変態だからね~」
レイ  「セラ。私には、作者に掛け合って登場人物を殺すという手段が…」
クリーガ「ねえだろそれはさすがに」
セラ  「ほ~ら、本編以外だとこんな勇者だからね~♪」
ラウミィ「あっ、あのっ、長文とっても嬉しいです! ありがとうございます!」

レイ  「第一章が終わったな。魔王城の攻略はまだまだ続くが、まずはここまでお付き合いいただき感謝する」
セラ  「投票やTwitterのRTありがと~。引き続き応援よろしくね~」

◆17/01/21 天宮悠惺様
レイ  「第一章終了への労い感謝する」
ラウミィ「が、頑張りました…!」
セラ  「読み返してくれたんだね~。ふふ、クオリティには結構こだわってるから、改めてすごいと思ってもらえて嬉しいね~」
クリーガ「こっちこそ、まあその、なんだ…。公開したからには読んでもらってナンボだからな。つまり、その…」
ラウミィ「お付き合いと応援、ありがとうございます!」
クリーガ「…ってことだ」
セラ  「クリーガ、それだからツンデレって言われるんだよ~?」
クリーガ「ツンデレじゃねえよ!!」
レイ  「私から客観的に言わせてもらおう。ツンデレにしか見えない」
クリーガ「それ客観的か?!」
セラ  「あとラウミィ天使もわかるわかる~」
ラウミィ「へっ…?!」
レイ  「さて。どのタイミングで誰が死ぬか見ものだな」
クリーガ「主人公は死なないと思ってるからって気楽だな?!」

◆17/01/19 匿名希望様(Amazonギフト券によるご支援)
◆17/01/19 桃隆様(Amazonギフト券によるご支援)
ラウミィ「はっ…はわ…はわわ…」
クリーガ「どうした嬢ちゃん」
ラウミィ「Amazonギフト券によるご支援を初めていただきました! それも2名様から!(> <)」
セラ  「おお~、ありがたいね~」
ラウミィ「だっ、大事に使わせていただきます! ありがとうございます…!」
レイ  「更新を楽しみにしていただき感謝する。とても励みになる」
クリーガ「よし、続きもひとつ頑張って描いてやるぜ!」
セラ  「ふふ。精神的にもすっごいパワーチャージされたね~」

レイ  「『絶界の魔王城』および作者を支援したいと思った際には、こちらからAmazonギフト券を送っていただけるとありがたい。15円から好みの金額を自由に送ることが可能だ」→http://www.zekkai.rdy.jp/html/send.html

セラ  「1章2節始まってるよ~。投票も感想もいつでも嬉しいな~ありがとね~」
レイ  「いよいよ魔王城へ続く洞窟の攻略開始だな」
クリーガ「ま、何が出ようがオレがぶちのめしてやるぜ」

◆16/12/03 琉桔真緒様
セラ  「ラウミィ、せっかく役に立った後にコケちゃったよね~」
ラウミィ「は…はい…」
クリーガ「大丈夫なのかこの嬢ちゃん…」
レイ  「だが、可愛いと言われているぞ。良かったな、ラウミィ」
ラウミィ「えっ?! あ、は、はい! 良かったです!」
クリーガ「…オレは不安しかねえがな」

レイ  「第1章開始だな。感想、投票、いずれもありがたく思う」
ラウミィ「あ、あのっ、Twitterで感想くださった方々も、ありがとうございます」
セラ  「とにかく、これで4人出そろったね~」
クリーガ「ま、この先何があるかはわからねえが、読んでるアンタらも付き合ってくれや」


◆16/11/12 もつ@kgmonthly様
ラウミィ「お…お久しぶりでした! 感想メールありがとうございます…!」
セラ  「ふふ。週末の楽しみが増えたなら、こっちにとっても嬉しいことだよね~」
クリーガ「ようやく4人そろって話が始まった、ってとこだな」
セラ  「正統派勇者って今時ちょっと珍しいよね?」
レイ  「ふっ。勇者がカッコいいのは当然の事だ」
クリーガ「(…この人ホントに正統派なのか…?)」
セラ  「ラウミィも可愛いって言ってもらえてよかったね~」
ラウミィ「へっ? あ、えっと、はい! …えっ? 可愛い…??」
クリーガ「人の話ちゃんと聞いてんのか嬢ちゃん…」
レイ  「ちなみに馬はアマゾンから取り寄せた」
クリーガ「…馬のフィギュアを通販で買ったってことな」
セラ  「モブはTwitterで挙手してくれた人のキャラを何人か交ぜさせてもらったから、楽しく描けたよね~」
レイ  「心からの応援、嬉しく思う。今後とも尽力していく所存だ」

◆16/11/05 天宮悠惺様
レイ  「序章終了への労い、ありがたく思う。そう、我々の戦いはこれからだ」
クリーガ「…その言い回し、打ち切りじゃねえよな…?」
レイ  「セラが気になるとのことだが、ブログの番外漫画ほどには性格のアレなキャラではないので安心してもらいたい」
クリーガ「安心できるのかそれ」
レイ  「…なるほど。むしろ落胆させる可能性もあるわけか」
クリーガ「いや別にそういう意味じゃねえが…。まあ本編で出る前にアレは色々ひどかったとオレも思うぜ…」
レイ  「作者もわかっていてやっているのだから正しようがないな」

◆16/11/05 ああああ様
クリーガ「コメントありがとな。まあ、そうだな、絵をほめられて悪ぃ気はしねえな」
レイ  「顔がにやけているぞクリーガ」
クリーガ「ぐっ」
レイ  「ちなみに絵に関してはポーズ模写が多い」
クリーガ「バラすのかよ…」
レイ  「積極的にバラしていくスタイルだが何か」
クリーガ「そうかい…。話に関しては、まあ…現時点で面白いと言ってもらえるとは正直思ってなかったが、ありがてえ話だな」
レイ  「応援痛み入る。今後とも努力を惜しまずに取り組んで行く活力を頂けた」

レイ  「早速のコメント送信、感謝する。返信しようとして気が付いたのだが…、」
クリーガ「…まだ誰も本編で名前出てねえよな」
レイ  「うむ。ひとまず、返信サンプルおよび本編に出ている私とクリーガが返信させていただくとしよう」
クリーガ「まあ、あれだ…、よろしくな」
レイ  「ところで、ひとつ面倒な出来事が起こった」
クリーガ「なんだ?」
レイ  「メールソフトが壊れた」
クリーガ「…なに?」
レイ  「メールソフトが壊れた」
クリーガ「…おい…」
レイ  「従って、早速頂いたコメントが電子の海の藻屑に…」
クリーガ「……おい……」
レイ  「中の人は今ショックで寝込んでいる」
クリーガ「…いや、オレらがここで話してるってことは起きてるだろ…」
レイ  「そういったわけで、10月1日から2日の間に送られたコメントが届いていない可能性がある。大変申し訳ない。そして読んだものについてもなぜコピペなりバックアップなりしておかなかったのかと…」
クリーガ「まあ…、なくなっちまったもんはしょうがねえ。しかし、オレら長々とこんな茶番トークやってていいのか?」
レイ  「茶番は中の人の精神安定剤だ。が、きりがないのでそろそろ返信に移ろう」

◆16/10/01 にしを様
レイ  「早速のコメント送信、感謝する。中の人も大層喜んでいる」
クリーガ「振り返ってみりゃ、本格的に準備始めたのが今年の2月かそこらだったな」
レイ  「待っていて頂き嬉しい限りだ。必ずや、長い間待たせたにふさわしいものを提供しよう」
クリーガ「(…言い忘れてたが、この人あれだ、結構なビッグマウスだからな)」
レイ  「何か」
クリーガ「なんでもねえ。戦闘シーンはギリギリまであれこれ迷ってたからな、がっつり見てもらえて嬉しいぜ」
レイ  「そして私へのイケメン認定もありがたく頂戴する」
クリーガ「(臆面もねえな…)」

◆16/10/01 天宮悠惺様
クリーガ「コメントありがとな。リンクや応援もしてもらえてありがたい限りだぜ」
レイ  「漫画については、中の人も『久々に本気出した』と言っている。見ていただき嬉しく思う」
クリーガ「とは言っても、あのままのクオリティじゃ週1ページも更新できねえってんで、今後はちょっとばかり手を抜くことにしたがな」
レイ  「そして連載開始祝いのイラスト、感謝する。近いうち、それぞれのサイトに頂き物として掲載させていただくとしよう」
クリーガ「中の人があれ見て嬉しさのあまり呼吸困難になってたぜ」
レイ  「新手の暗殺か」
クリーガ「違うだろ」


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